2020年1月21日火曜日

ビールと完全にマッチする餃子

手間はかかるが、市販の冷凍餃子より確実にうまい。時間があるときにチャレンジしてみよう。

男度:6点

  • 手軽度:1 
  • あて度:3 
  • 豪胆度:2 

材料

  • 餃子の皮
  • ひき肉
  • きゃべつ/白菜
  • ネギ、ニラなどお好みで
  • にんにく、しょうが

手順

  1. 白菜またはキャベツをみじん切りにして、塩を振る。塩をふると水がでるので、水気をよく絞る(今回は白菜を使用)
  2. 水気をよく絞った白菜とネギ、ニラ、にんにく、しょうが、豚のひき肉に加える。
  3. よく混ぜ合わせ、ごま油、塩、コショウなどで下味をつけて、餃子の餡を作る。この時、牛脂を加えてもよい。また、肉類のほか、エビなどを加え海鮮餃子にすることもできる。
  4. できた餡を餃子の皮で包み、半円になるように折りたたむ。餃子の皮が合わさる部分に接着剤となる水をつけて、はがれないようにしっかりと押さえ、圧着する。
  5. 焼くまでに時間がかかる場合には、餃子の皮が乾燥しないように濡れ布巾で覆い、乾燥を防ぐ
  6. 鉄板の上にならべて、焼く。焦げ目がついたら、水を加え、ふたをして蒸し焼きにする。この水に小麦粉を適量混ぜると、餃子の羽ができる。
  7. 餃子の皮が半透明になり、火が通れば完成。



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